水彩はどうやったらうまくなるんだ

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水彩難しすぎて途中で絶対に投げ出してしまう。

 

 

お気に入りの水彩なんて数少ないんですよね。色彩感覚はどうやしなうんや!!!

 

 

 

ps.今日もお疲れ様です

 

皆さんお家でゆっくりしてますでしょうか??

 

私は一日中家でゴロゴロ。。。。。今日はもう寝ますね。。。すっごい眠いんだ。。。。。おやすみなさい。いい夢を見てください。

 

 

まあどちらかというとふて寝

どう思うんだ。ネットフリックスで見れる「THE PLATFORM」

 この作品 THE PLATFORM は例えるならパプリカ。

 

あの歌の方ではなく、映画のパプリカです。あの筒井康隆さんの作品です。

小説は読んだ事は無いんですけど。アニメ好きの従妹が見ていたのを隣で見ていたことは覚えています。内容は全然理解できなかったです

 

THE PLATFORM もそんな作品でした。

 

 

 

全然理解ができない。考察が苦手な私には少しも理解できない物なのですが、できないなりに頑張ってあらすじと感想(考察)がいてみましたのでね。。。。。あと絵もちょっと頑張りました。

 

 

 

  • あらすじ
  • 感想

 

 

 

あらすじ 

 

 

 

48。ゴーレンが初めに見たものは 48 という番号。

 

 

窓もない部屋に自分ともう一人の老人。

「俺の名前はゴーレン」挨拶をして握手を求める。

 

老人は握手を拒む「こっちへ来るな」

 

何も知らないゴーレンは老人へ訪ねる。すると老人は 「食すのさ。簡単で難しい。だが明確だろう。ここは48悪くはない」とそういった。

 

 

すぐには理解できなかったゴーレンもその時が時間が経つほどにこの部屋のシステムを理解した。

 

 

 

こ部屋の中央部にある穴から台が一日に一度下りてくる。それをむさぼるように食す。

0が一番上の階。下はどこまで続くのかは分からない。

月に一度女が下りてくる。彼女は自分の子供を探している。

ここにいる人全員が何か一つだけ部屋に持ち込める物があり。例えば包丁、本や動物

食べ物は取っておいてはいけない、もって置いたら部屋の気温が異常なくらいに上がるか下がる。

そして定期的に起きたら自分たちの部屋が変わっているという事。

 

 

 目を覚ますゴーレン。彼は拘束されたのでした。激しく抵抗するも老人はゴーレンに言うのです

 

「落ち着くんだ、171は良い所ではないからな。いつかは二人のどちらかが相手を信じられなくなって殺し合いを始めるんだ。僕は良い人だからね」

 

 

するとそこには皿だけの台が。

 

 

「8日後に僕は君を切るよ。どうやって生きるか考えるんだ。僕は年寄りだから水だけでは生きていけないんだ」

 

 

老人はゴーレンがもっていた本をひたすら読み聞かせをするのです。その間次第にゴーレンの体は弱っていくのです

 

 

「時間が来たようだ」

 

と包丁を持っているを太もも辺りに持っていくのです。すると台が再び降りてくるのです。

 そこには女が。女は代から降りるなり老人の手にしていた包丁を奪い取り老人を一突き。怒りに来るったゴーレンは一突き二突きと

 

 

 

 

目を覚ますとゴーレンは布団の上でした。女はゴーレンに老人の破片と水をあげるのです。

 

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また再び台が下りてくると娘を探す出す女。長い時間が経ったのです。

 

ゴーレンが目を覚ますとそこは37階。次に同じ部屋になった相手は40代くらいの女。彼女は 「ここに来た人たちは皆ボランティアよ。私はここで18年働いてきただから覚えているのよ。18歳以外はここに入れない。」

 

その女は変わっていて犬を飼っていました。それを見てゴーレンは

 

「犬が食べているものは人間が食べるものだろう。誰が死んでもおかしくない」

 

すると女は二枚の皿の上に食材を盛り付けるのです。

「この子が食べている時は私は食べない。」

 

 

そして下の階の住民に叫ぶのです「お願いだから私が取り分けた食事だけを食べて。出来るだけ多くの人が食べれるように。お願い」

何度も何度も、食事の時間になるたびにしたの階に住む者にお願いをする女

 

「おい。糞ども、彼女の話を聞け」

 

 

 

就寝時。ゴーレンはガスのにおいを感じます

そして次の日彼が目を覚ますと202階。それと自殺をしてしまった女の姿。どうすることも出来ないゴーレン。

 

「彼女はお前の友達だろ。彼女を下すのか、そして食すか」

「当り前よ。彼はそうするわ、じゃないとなんのために私はこうしたの」

「皆下へ落ちていくのに私はそうしないの、。あなたへのプレゼントよ」

「耳を閉じ事がどんなことにつながるんだ。僕たちはお前の頭の中なんだ」

「私を食べて、友達でしょう」

「そうだ。彼女は正解だ。お前の生きれるチャンスなんだぞ」

 

 

 

 

自分を失うゴーレン。彼は台の上にあった割れた皿の破片を取りひたすらに壁に選をひくのです。そして本をちぎり口の中へ

 

 

長い月日がたったでしょう。悪い夢から覚めたゴーレン。そこは6階

 

 

彼の次のルームメイトは神様を信じる男でした。六回の食事は今までの物とは比べ物にならないくらいにいいものでした。

 

 

 

「武器を作るぞ。一人ではできない。でも僕たちでならできる。もし一番下まで食べ物を届けることができたら。僕が数えたが250階が一番最後の階だ」

 

 

次の日に計画は決行されたのです。二人は台の上に立ち下へ下へと降りていく。13階へたどりついた時

 

 

「お前たちは食べ物を踏んでいるじゃないか。君たちの考えは素晴らしいがマナーはより影響力が高いんだ。君たちはレベル0の人にメッセージを送るんだ。一番大切な事は口のつけられていない食事を見たときはさぞ屈辱的だろう。パンナコッタはメッセージだ」

 

 

下へ下へと進んでいく。そこには何もない。二人が200に差し掛かる頃に見たものは。息の止まった住人達。

 

そして次の階で二人は襲われるのです。

ゴーレンはあの時助けてくれた女が死んでしまったのを見ます。二人は大変な傷を負いながらも、沢山の人達にご飯を配るのです

 

 

パンナコッタがメッセージ

パンナコッタがメッセージ

パンナコッタがメッセージ

 

250に行っても止まる事の無い台。絶望的な状況下で二人は小さな子供を見つけます。そこは333でした。

 

「腹が減っているんだ。そのパンナコッタをあげるんだ」

 

とゴーレン

 

 

男はパンナコッタを子供に差し出します。笑顔を見せる二人。

 

 

「君が本を読んでいるのを聞くのは好きだよ。君は6階にいたのに台無しだね。今から何をするんだ。その男を食すのか。」とふと現れた老人

 

「なぜ子供じゃないんだ」そういうのはゴーレン

 

 

「きずいていないのか?子供こそがメッセージだよ」

 

 

「おい。おきろ!!!その子供がメッセージだ」とルームメイトの男

 

 

 

 

重い体を起こし少女を台に乗せる。下の階は何もなく、ただ真っ暗。

 

 

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水彩の才能はちょっと日本に忘れてきた

「僕たちは同じ運命をたどるんだ。そして同じ運を分け合うんだ。旅行は終わりだよ」と忽然と現れた老人

 

「まだ終わりじゃない。この子を上まで届けなくては」

「終わりだ。君はメッセージではない」

 

 

深い眠りについた子供を台の上に乗せ

 

ゴーレンは老人と共に暗闇に消えていくのです。

 

「彼女は成功するさ」

「彼女がメッセージ」

 

 

 

感想

 

今年見た映画の中で一番頭がおかしくなるような作品だった。

 

 

話について行けない。がこの作品は今の自分たちにはとても印象的な作品なのは間違いないです。

 

 

まるで社会全体を表しているようなそんな感じ。上の人がいいものを得る。

そしてなかなか耳を貸さない。老人はゴーレンに「話しても聞いてくれるわけがない」って言うんだけど。そのあと上の人はゴーレンを見下ろすだけ。

 

 

それに対して何も言えないような。微妙な顔をするゴーレン

 

この作品全員が違う考えが見れたのは面白かった。老人はステレオタイプ。賢いが決して前へ出ない。あきらめているそんな感じがうかがえる。

 

 

二番目に出てきた女性は自分の考えを発信できる女性。自分の事だけを考えない。

「必要な分だけ食べて」って言葉もとても自分には響いた。平等を重視した女性。彼女の考えはまあ正しい。がそれに誰も話を聞いたりしない。それは女性だから

実際にゴーレンが指示をするとすんなりと話を聞いた

 

 

三番目の男の人は誠実性。真っすぐで優しい。

 

 

 

この映画全体が社会の縮図のようで見ていて頭がおかしくなった。

考察は。。。。。できないですね。すみません。

 

 

 

㎰、皆さん、今日は金曜日。一週間お疲れ様でした!!!!!!

 

 

出来るだけゆっくりと家で過ごせるよう、私は願っています

ではおやすみなさい

ネットフリックスで見れる 「EAT PRAY LOVE」 海外に行きたくなるそんな話

ロックダウンをしてから一週間が経ちました。もう散歩は飽きましたので映画を見だした私

 

ジュリアロバートさんが主人公の作品です。彼女を知ったきっかけは

「ワンダー君は太陽」だったのですが今回の作品での彼女はとっても感情的な女性を演じていました。

 

 

ではあらすじと感想

 

 

 

  • あらすじ
  • 感想

 

 

 

あらすじ 

 

主人公のリズはニューヨークで暮らしていました。

旦那とは離婚が成立し、小さな劇団四季で気になっている26歳の男デイビットともうまくは行かず彼女は大きな決断をしたのです

 

 

 

パリでは有名なジョークがあります

 

 

毎日神様に祈りをささげる男 「どうかお願いなので宝くじに当選しますように」

すると神様が 「私の息子よ。どうか宝くじを買っておくれ」

 

 

そしてリズは三枚のチケットをもっているのです。

彼女の決断とは 

ローマに行く。デイビットが好きだったインドへ行くこと。そしてバリへ

 

 

 

初めに訪れたローマでリズが学んだ事は 「自分愛すること。」

彼女は美味しい料理を食べます。パスタもピザも

 

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なんだか今日は上手く書けない

 

ある日彼女は友人とピザを食べていました。すると友人は

「私今はちょっと食べれないの最近4キロも太ったのよ」

リズは 「太っても貴方の彼は貴方に嫌気がさしたりはしないでしょう。私も太ったわ、だけど気にしない。あとでサッカーの試合を見に行けばいい。大きめのズボンをはいて行ったらいいわ」

 

ローマで出会った沢山の友人といろいろな経験をしたリズはデイビットと友人でいる事を決めました。

 

 

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次の舞台はインド。彼女はインドで少し変わった男性に会うのです。

そしてリズは「あきらめる事。そして自分を許す事」を教えられるのです

 

 

リズはどうも彼を好きになる事ができません。それもそのはず彼は言葉に少しトゲがあるのです。彼はリズに 「君は情緒不安定だね。感情のコントロールができていないみたいだ」 それもそのはずリズはインドで セルフメディケーション を学んでいるのですが。どうも元旦那の事もデイビットの事もけじめがついていなかったからです

 

 

すると男はリズに 「解決しようと努力しなくていい。あきらめて、自分を許してしまえばいいんだと」

 

 

全てを振り切る事の出来たリズは最後の目的地へと向かいます。

バリに着いた彼女は早速昔訪れたセラピスト、カテゥートの元へ向かいます。

 

 

彼女は一冊の本を渡されます。それはボロボロの聖書でした。カトゥートはそれを映すように言います。しかし彼女はその聖書をこっそりともって帰ってしまうのです。

 

その帰りに彼女は事故に遇ってしまうます。彼女は病院へ行く羽目に。そして病院で会った一人の女性にパーティーに誘われるのです。

 

するとそこのいたのは自分を殺しかけた相手だったのです。なんとその男も元奥さんと離婚をしていたのです。二人が近くなるまでに時間はかかりませんでした。

 

 

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そしてある時、男はリズと小さなボートに乗って孤島へ行こうと誘います

「その島は僕のお気に入りの島なんだ。来週に帰ってしまうなら僕とい一緒に行こう。僕たちが遠距離にになる前に数日だけ一緒に過ごそう。」

 

しかしその誘いを断るリズ 

 

「バランスを取る事は誰かを愛さないのとは違う」と男

 

「あなたを自分を愛してる証拠の為にあなたを好きでいる必要は無いの」

それだけを言って彼女は家へ帰ってしまいます。

 

 

フライトの前に彼女はカテゥートに会いに行きます。彼女がプレゼントとして渡したものは新しくなったボロボロの本でした。嬉しそうなカテゥートは

「愛することで失うバランスはバランスの取れた人生を生きる事だよ。」

 

 

何かにきずいたリズは男の元へ。

 

 

 

そこで映画は終了

 

 

 

 

感想

 

うわああああああ。最後の15分はとっても苦しかったです。わたしはこういうラブストーリが苦手なんですよ。

 

 

韓国ドラマのような焦らしがあるのが苦手な方は少しムズムズする作品だと思います

 

女の人が周りを振りまわしてる姿はとってもはらわたが煮えくりかえるような気持ちになります。。。。。。。。途中でエンディングが分かってしまったいるのがまたちょっと残念だった言う気がします。

 

 

 

それもそのはずこの映画最後の15分以外は完ぺきなんですよね。すらすらと話が進んでいきます。

 

綺麗なローマの街並み。食べ物。音楽

文化の感じるインドの風景。人柄

バリでの生活風景。

 

 

どの国で見れる風景は完ぺきに違うものなんですよね。特にローマの」シーンはとっても美しなったです。食べ物のシーンは一番の名シーンです。ジュリア・ローバートさんが食べ物を食べているシーンは見ててよだれが垂れるものでした。

だけどローマでの彼女は少し悲しい顔をしていたんですけど、インドやバリでの彼女の素晴らしい笑顔は本当に印象的でした

 

 

だから何だろうか。。。。。。最後の15分は彼女が自分の感情にだけ任せて誰かに声を上げていたので私的に美しいを思えなかったのかかもしれない

 

 

たとえるなら最後の15分は韓国ドラマみたいな焦らしがありましたからね。。。。。

私は好きなら好きって言えよ!!!!!ってタイプなんですよ!!!!!

 

 

 

だけどやっぱり最後のジュリアロバートさんの笑顔幸せそうだったです

皆さんも時間があったら是非見てみてください👯

 

 

 

㎰。最後に私が触れた人って誰だろう。ロックダウンになってから一週間ですけど感覚的には3週間です。

 

散歩も行きたくないし。筋トレも辛いです。遊びに行きたいです

 

 

 

皆さんも何かと不自由を感じることがあると思いますが、何か趣味を見つけてみてください。私は今の所映画で我慢しています!!!!!

 

 

では今日もお疲れ様です。暖かくして寝てください。雪が降ったところもあるそうですね👸

 

おやすみなさい

 

 

短編で見れるネットフリックスドラマ「love death + robots」

 

thankyou4u.hatenab

今日も前回と同じように3つ作品を紹介していこうと思います。

 

 

前回の3話気になった方は一番上に張っておきました👸

 

 

  • GOOD HUNTING
  • THE DUMP
  • SHAPE-SHIFTERS  
  • 感想

 

 

 

 

GOOD HUNTING

 幼い少年はキツネ退治をする父の仕事の手伝い。真夜中に父とそのキツネを待つのです。

 

少年の役目はツボの中に入っている清めの水をキツネにかける事。

いざキツネが現れると少年は彼女の姿に見とれてしまうのです。父親が変わって少年がもっていたツボの水をかけます

 

 

 

美しい彼女はキツネの姿に戻って逃げてしまいます。それを父と少年で追うのです

父は少年に裏へ回るよう指示をされるのです。するとそこには一匹のキツネの姿が。それは父が追っていたのとは違うものでしたがそのキツネはっ少年に

 

「ねぜ私たちを駆るの?」と

 

「君の母親が王子様の息子をだましたからさ。それで僕たちが雇われたんだ」

「彼が私の母を手放したくはないのよ」

 

それに対し少年は「それは嘘に決まってる」というのです

 

「一度でも男の人が惚れてしまうと、どんなに遠くにいても母は彼の声が聞こえるのだから母が彼をいやすために毎晩城に行かなくてはいけないの。」

それから

「男の人はキツネにだって惚れるの普通の女の人を好きになるみたいにね!貴方が私氏の事をどう見てるか私知ってるわ」

 

 

するとキツネの姿が「人間とは話してはいけないのよ!」とすきを見せた途端でした。父がキツネの首を落としたのです

 

 

 

それから5年後父は亡くなり、少年は大人になります。彼はあの時あったキツネのヤンとも信頼関係を築くことができました。

しかし彼は彼女に「ここを出るよ。どこに行くか分からないけど」

 

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そして彼は香港に身を置くのです。彼は機械氏になります。

 

 

ある夜ヤンが男の人に誘われてるのを見かけ、助けます。ヤンがここへ来た理由は生き延びるためだったのです

男がヤンを見かけてから長い時が経ちます。その後ヤンは再び彼の前へ現れますがヤンの前身は機械で作られていたのです。

 

ヤンは男に協力を借り 自分を元のキツネの姿に戻れるように、そして自分の体を機会に変えた人人に復讐ができるように と頼んだのです。男はヤンのからだを機械でキツネのような体に組み替えます

 

ある夜彼女はキツネの姿に戻り計画を実行するのです

 

 

THE DUMP

 

警察はごみ置き場に人が暮らしているという事を聞きます。警察は彼にここから出るようにと話をつけようと試みますが

 

男は変な話をし始めます 

 

「俺は友人とここで酒を飲んでいた。そうしたらそいつトイレに行ったんだ。しばらくして俺は銃声を聞いたんだ。友人は息を切らてここを逃げろって言うんだよ

俺とそいつは銃を構えてたんだがな。何かが友人をかっさらっていったわけだ。俺はその何かを追ってトラクターで引いてやったわけだが。俺はきずいたんだ、そいつに食われたらもう終わりだって」

 

すると男の話を遮るように警察は話をし始めます。

それを気に食わない住人。

 

「それであなたの友達の名前は?とりあえずここにサインして」

と警察

 

「今来たのか」とそういう住人。後ろを振り向いた警察はそこには何かが居たのです

 

 

一口で食べられてしまった警察。仲良くする何かと住民。ここで話はおしまい

 

 

SHAPE-SHIFTERS

 

デッカーは自衛隊員の一人です。彼はあまり周りから良い目では見られていません。

 

それもそのはず、彼は人間ではないからです。彼は嗅覚、聴覚、視覚が以上に優れていてます。その姿はまるで狼のよう

 

 

ある日デッカーの唯一の友人が戦争に行ったのです。真夜中に目を覚ましたデッカー

彼が見たものは遠くの山奥での戦争でした。管理ひどい銃撃戦でデッカーはすぐさま友人の元へと向かいます

 

するとそこには命を落としてしまった友人の姿。

 

 

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やばいですね。動物書けない!!!!!!!!!!!笑うしかないんです

次の日の夜。何かを感じたデッカーは外に飛び出します。そこにいたのは町で見かけた老人の姿。

 

老人は狼の姿へと変わりデッカーを襲います

幸いにも戦いに勝ったデッカー。朝になって自分の基地に戻るデッカーは友人の死体の前へと。それを見た幹部は彼に軽蔑の目を向けます

 

 

「もうここにはいられない」

 

と友人の死体をもって基地を出ます。

 

 

感想

 

感想って言ったらとりあえず自分の画力ですよね。動物書けないんですよね。。。。。。。

明日から少し練習しよう!!!!!

 

 

さあ、私の感想なんですけど、私のお気に入りの作品は一番最初に紹介させていただいたものです。なんだかNHKのアニメな感じ。そういった優しい絵柄なんです

 

今回は三作品とも 動物 が出てくるんですけど。最初の作品は本当に綺麗な動物の動きを絵で表していて素敵ですねとしか言いようがない。

 

 

でもストーリーの内容だったら三番目の作品が好きです。

この作品は 見た目で人を判断したり扱いを変えたり。皆いつか亡くなってしまう そんな当たり前の事を書いています。

今時見た目で判断する世の中はナンセンスですよね。

 

 

 

㎰。最後の作品を見て思い出したことがあったんですけど。自分が住んでいた町はド田舎でホームレスを見かけたことがなかったんですよ。

そもそもしてホームレスがいるって概念がなかった私はニュージーランドに来て本当にホームレスがいるって気が付いたんですよ。

 

まあいう人は私みたいな人の事を幸せボケしてるって言うんでしょう。まあしょうがない見た事なかったんだから。

 

 

まあすぐ慣れますよね。別に何もされたことは無かったですから。そんなある日私と彼氏さんが付き合って100日目。

優しい彼は夜ご飯に誘ってくれたんですよ。学校帰りに二人で市内に出てレストランに向かっていたら。ホームレスの方が道を歩いてたんです

 

そしたら彼氏さんがホームレスを凄く避けるように隣を通り過ぎたんです。

車が通っていて隣の道路にも行けない状況だったんですけどね。

 

 

後で聞いたら「臭いから」って早歩きして避けたわけですけど、明らかにあからさまだったので腹を立てたホームレスの方が自分たちにこっちに走りながら怒鳴ってきました。

 

 

めっちゃ怖かったんですよね。

鼻が悪い私は臭いも分からないし、明らかにホームレスを避ける彼氏さんが理解できずに。次の日友達にそれを話したんです。何となく

 

 

そしたら 私がおかしいって。 おかしいって何がだよ。

 

友人曰く、友人も臭いが無理で避けてしまうらしいです。あー臭いって大事なんだなって思ってその時は彼氏さんを理解しようとしましたけど

 

やっぱりこれは私がおかしいのか?って今でも思う時があります

 

 

 

まあ、そんなに考え込むようなことではないですね👸

 

今日も皆さんお疲れ様です!!!!月曜日は長く感じますから皆さんが今日は良い睡眠がとれるようにと思っています

 

 

ではおやすみなさい

 

 

短編集で見れるネットフリックスドラマ 「love death 」

 

thankyou4u.hatenablog.com

 

 

短編物なので流れるように見てしまいます。

 

どうしたことやら。。。。。本格的な自主隔離になってからまだ二日。とってもつまらない。つまらなすぎてやる気も出ないので

 

とりあえず散歩に行って部屋の掃除をします。。。。。。。

そしてブログを書きます!!!!

 

 

 

そして今回も3作品を紹介させていただきます

 

 

 ・SUCKER OF SOULS

・THE WITNESS

・SUITS

・感想

 

SUCKER OF SOULS

  地下道のような暗闇を走る二人の男。研究者とSP

 

 

 

洞窟の中の謎を解こうと二人の研究者。護衛の為のボス

1人の研究者は洞窟の奥で何かの声を聴きます。奥から現れたのは怪物でした。

怪物は無残にもその研究者を殺してしまいます

 

すくんで動けなくなったもうひっとりの研究者を引っ張って逃げるボス。ボスはすぐに中前と連絡を取ります。

 

 

天井からは血痕が垂れます。そこに待ち構えていたのはさっきの怪物

 

にゃ🐈とスマートに歩く一匹の猫ちゃまノ姿に驚く怪物

 

 

 

 

ダッシュで仲間の元へ駆けつけるボス。彼は状況の説明をしますが

「何かが自分たちに襲い掛かるって??」と笑われてしまします。

 

 

すると突然何かがドアをたたく音が聞こえます。

ボスは洞窟を爆破しようと考えます。出口を確認した博士たち。

爆破装置をセットしが怪物を引き付け。一旦作戦は上手く行ったように思いますが皆が爆破に巻き込まれてしまいます

 

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爆破から起き上がるとそこには大量の怪物の姿が

 

 

THE WITNESS

朝の支度をする奇抜な女。彼女はカーテンを開けるとそこには血まみれの男の姿が

 

 

男は自分が罪を殺めてしまったかの彼女を窓から見たのでした。

 

急いでその場を去ってタクシーに乗ります。「私は殺人犯を見たの」相手にしない警察

逃げるように会社に出勤。見るからに非合法的な店。

 

店に後をつける男。店で男を見かけて女はすぐにその場を走って逃げます

女が向かった場所は友人の部屋。気持ちよくなっている友人の家じゃら銃を盗み出し

 

 

再び逃走(彼女は闘争もしている)

女は知らないマンションに逃げ込みます。カギを掛けたはずの部屋。

 

 

ガチャっと開くドアの音。

男が目の前に姿を現します。気が動転してしまった女は男に向かって発砲

 

 

ふと窓から外を見るとそこには殺してしまった男の姿が。

 

 

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SUITS

 

奥さんもいる。優雅な生活をしているように見えるハンク達

しかし彼らはアラートを聞き真剣な顔になるハンク。

 

「ここは任せて。気おつけて行ってくるのよ」

 

とそう声をかけるベス。大きな戦闘機に乗るハンク

 

 

ハンクは時空のゆがみから出てきた敵に向かいますが今回は数が多く緊急で仲間を呼びます。ジェイクとベティー(借り名。名前を忘れました)

 

 ベスは緊急事態と気づくとすぐさま庭に建てた緊急避難所を開放し、ジェイクの家族を待ちます 「20分は時間稼ぎが必要ね。」 とベス

 

 

三人は必死に時間稼ぎをしますがほとんど無駄でしかありません。数が多すぎるのです。「後ろに下がってこい」とジェイクに命令するハンクですが

 

不幸にもジェイクは怪物の襲撃に会ってしまいます。「嫁さんに。俺がよくやったって伝えてくれ」 トだけ言って自爆をしてしまいます

 

 

爆発音が響き。その瞬間にあり得ない大きさの怪物が姿を現します。

それはすぐに避難所の足元でス。

 

 

ベスは 「記念日にとおもって」 トそういい大口を開けた怪物の中に砲塔を撃ちます

 

 

 

 

 

静かな朝はやってきます。ハンクはヘレンの元へ行き 「彼は誇り高かったいい友だった」

 

 

 

 

 感想

 

今回の3つとも自分的にはとっても好き。

 

話が一番新しく感じたのはやっぱり一番初めに紹介させてもらったものですね。

落ちはよくある物に間違いない。。。って感じですけど途中で怪物が 猫を怖がる ってシーン見てて。これ?!?!?!?!?!? って思いました。

あと爆発してるシーンがすっごい綺麗です

 

 

2つ目の作品なんですがめっちゃ絵が好きです。

 

作画が本当に素敵で見ているだけで勝手に世界に引き込まれていきます。黒目の色がベースでス。紫と青。私どっちの色も好きなんですよ。なので水彩で描かせていただきました。

 

多分一番好きな絵が今日書いた水彩ですね。なんだか少しコツをつかんだ気がする。。。。(水彩のね)

 

ただ全く会話が無いので文字にすると難しい。まさに見ないと理解できないです。。。。。

 

 

 

最後に紹介させていただいた作品。一番好きなストーリーです。

ジェイクがめちゃめちゃ好きなキャラクターです。むしろ亡くなってしまったあからこそ彼の素晴らしさが最後にぐっとくるんじゃないかなと思いますね。。。。。

 

初めのジェイクの出方はすっごい間抜けなんですけど。やるときはやれる男なんですよ。とっても素敵

 

 

 

㎰、一回上手く行くだけで調子に乗ってしまうタイプの私なんですけど。多分明日水彩でお絵描きして上手く行かないので悲しくなってしまうやつですね。。。。。

 

まあそれも何かを上達させるためには大事なプロセスですよね(多分)

 

 

皆さんは今日の一日どうでしたでしょうか。東京では週末の外出を控えるように。となっていると親から聞きました。ゆっくり出来たでしょうか???

出来るだけ他の人との接触を避けて自分の周りの人や自分の身を案じてください

 

 

では今日もお疲れ様です。いい夢を見てくださいね

短編集で見れるネットフリックスドラマ 「love death + robots」

 

thankyou4u.hatenablog.com

 

 

 

今回も短編集の紹介をさせていただきたいと思うんですけど。。。。。。👓まあそういう事です!!!!

 

では早速行っていきましょう

今回も3つほどにしようと思うっていますよ

 

 

 

 ・SONNIES EDGE

・WHEN THE YOUGURT TOOK OVER

・THE SECRET WAR

 ・感想

 

 

 SONNIES EDGE

 

男は「今回の試合ではどうか負けてくれないか」とそういいます。

「ただのビジネスだよ。お金は払う5000万はどうだ」

 

 

それに答えるのは今回の主人公。彼女は顔に傷があるのが特徴です。

「私は死なない。負けない」

 

 

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男はその場を引き返します。

 

 

その夜の試合がやってきました。彼女は胡坐をかき、自分が操縦するバディーと心をつなぎます。彼女のバディーはカメレオンな怪物です。

 

 

手こずるものの彼女は勝利を手にします。その後の試合。おる男の秘書が訪ねてきます。秘書は自分が足りをし始めたと思うと。主人公に色目を使います。

主人公もそれに反応し。二人が体を絡めあうと。秘書は彼女の頭を短刀で貫きます

 

 

 

男がその場に現れ。「残念に思うよ。」というのです。主人公はその場に倒れているだけです。そして動きは止まります。

 

「その体は私ではなくて私を守るために作られているの。本当の私はそれではない」

 

 

秘書ははっとしますが頭を貫かれてしまいます。そして男も。

 

 

 

WHEN THE YOUGURT TOOK OVER

 

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ある日。ホームメードのヨーグルトが話をしたのです。

「私たちを君たちのボスの所へ連れていけ。」

それを聞いた女はすぐさま政治家の元へ駆けつけます。はじめは笑いものにする政治家も事を理解したのか。ヨーグルトの話を聞きます

 

ヨーグルとは 「オハイオ州をくれ」と政府に依頼をします。それに許可を出した大統領。

すぐさまヨーグルトは人々を尊敬し、下痢についての研究をさせます。ヨーグルトは賢くてきぱきと大統領に命令をしていきます

 

「よし。そうしようと」と言って契約書にひたすらハンコを押す大統領。そして大統領は辞任をしてしまいます。その代わりにヨーグルトが就任しますが

ある事をきっかけに住民がデモを起こすことになります。皆は大統領を反対し。

 

 

アメリカは暴投が浅間る事はありませんでした。その何十年後は。人々が幸せを取り返します。

そしてヨーグルトは人々を置いて宇宙に旅立っていくのです

 

 

 

THE SECRET WAR

 

怪物を倒すためだけに配属された部隊。

 

部隊はその怪物の住処を見つけます。「準備はできているな」と隊長

巣穴を見つけた部隊班の二人が巣穴に潜り込み爆弾を仕掛けます。爆発とともに巣穴は崩れ、大量の怪物が巣穴から顔を出します

 

傷を負っても最後まで戦い続ける兵士たち、途中で自害するもの。

 

 

最後に命からがら爆弾のツイッチを押す隊長

 

画面は真っ暗になってこれでおしまい。

 

 

 

 

感想

 

 

私が一番お気に入りの物は断トツで最後の作品です。

最後の話が一番むごいです、、、、言葉も少なく見やすいですが何か力ず良い戦う兵士の強さを感じますね。。。。。。。

17分と短編集の中では長めの作品となっているのですがどうも10分くらいに感じてしまいます。

展開がとっても早く、考えてみなくてもいいので。その作品自体をじっくり見れる作品だと自分は思います。

 

 

二つ目に紹介した作品もパンチが聞いていました。これは三作目とは真逆。8分ほどしかない作品なのに中身が濃すぎて16分くらいに感じました。

 

日本語字幕がないため難しい英語も多かったです。ヨーグルトを題材にした政治の作品って珍しくて考えさせられました。

 

 

 

 

㎰。皆さん今日もお疲れ様です。

毎日毎日コロナウイルスのニュースばかりです。私は考察系ユーチューバーばかり見ています。多分そろそ真面目に勉強しないと困る事が出てきますね

 

 

だけど最近眠すぎてやる気ができないんですよ。

 

 

私は今日は早めに寝ます。皆さんも出来るだけ早めに布団に入ってみてください。

今夜もいい夢を見てくださいね。おやすみなさい

 

ロックダウン一日目の私はすでに気が狂いそう

 

 

 

 

 

七時ごろに政府からの一斉メール。

 

 

 

 

明日からはすべての人との接触を出来るだけ絶つように。

 

 

 

 

との連絡だった。これから4週間は大きいスーパーマーケットと薬局しか営業しない

それもそのはず警戒レベルを最大の4にまで上げたんだから。。。。

 

 

 

だけどこのご時世4週間も友人と会わない事なんて無いので考えただけでも気が狂いそうデす。

散歩は許されているのに人と会ったら二メートルの距離を開ける必要があるので。皆が皆を避けている状況になっていて 「これがカオスなのか」 って思いました

 

 

 

何より集団でいる事の大切さを感じますよね。私はホストと仲が良い方だとはおもってますけど。友達 と ホスト では話せる内容が違ってきて。まるで業務感覚になってしまいます。

自主隔離って言ってもこれは本当に身体的、精神的に応える

 

 

 

さっき海まで行って叫んできましたからね。4週間どう過ごすかは勿論映画を見て、絵を書いて。勉強ですけど

 

 

 

隣の家が工事でうるさくてうるさくて、集中できない。。。。

 

 

だけども絵はきちんとかいてます。

せっかくなので見てください。。。。。。。。。。🐭

 

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㎰。私は今シャーペンが無いのでボールペンでしか絵が描けません。絵が描けません

 

 

消すって大事なんだな。。。。。。

 

 

 

皆さん今日もお疲れ様です。オリンピックの延期が決定しましたね。この状況での開催は最悪の結果を招くかもしれないので、延期で私は賛成でした。

 

皆さんも暇だったら手洗いうがいしてください。私はしてます

 

 

明日も家で隔離。私はもう無理です。おやすみなさい

今日は皆さんにとって最高の睡眠がとれるように願っています👸